藤川のぞみヌード!?会見&映画「女殺油地獄」試写会~独占映像☆大公開

女殺油地獄・完成披露記者会見

★藤川のぞみ“裸一貫”ヌード会見!禁断映像はコチラ


2001年の「日テレジェニック」で、6年ぶりに芸能界復帰したグラビアアイドル、藤川のぞみさんが初主演する映画「女殺油地獄」(23日公開、坂上忍監督)の完成披露会見が18日、都内で行われました。

 ワンピースであいさつに立った藤川さんだが、続く囲み取材には着物姿で登場。スルスルと腰の下まで脱ぎ始め、1m58cm、B81、W58、H84のボディーをさらけ出すと、報道陣からオーッという声が沸き上がった。上半身はバストトップを手で覆っただけ、お尻もチラリと見せる“公開ストリップ”だ。藤川さんは「着物の下には何も着けていません。朝からノーパンで来ました。 衝撃が与えられたかな」。一般客が入場する前、藤川さんは報道陣向けに上半身をあらわに。乳房を手で隠し、お尻の割れ目をわずかにのぞかせ「着物の下は何も着ていません。パンツの跡が付くので朝からノーパン」と笑顔。

 本作で女郎の小菊を演じ、激しい濡れ場に挑戦したという藤川さんは「しぐさだったり、話し方だったり、エロスのさまざまなものを研究した」とのことで「坂上忍監督に言われた通りのポージングをやっているんですけれど、キレイに写らなければいけないので、体勢的なもので苦労しました(笑)」と濡れ場の撮影を振り返った。また坂上監督について「四六時中怒鳴られていて、現場の寒さと監督の恐さで震えていました」と感想を漏らすも、「スパルタでもいけるかも。Mが開花してしまうんじゃないかと思うくらい怒られました。わたし、完全にMですね!」と明かした。

 着物がはだけ、手ブラで挑んだ写真撮影について感想を聞かれると「今まで自分が見てきた舞台あいさつでこんな風なのはなかったので、最初は驚きましたけれど、衝撃があるし、皆さんにキレイに撮っていただければ……」と今回の挑戦への経緯を語り、「あとが付いちゃうので、家からノーパンで来ました!これリアルです!」と大胆にも自ら暴露。記者からの「こういうところで脱げるのもMの真骨頂ですね」とのツッコミには「本当にそうですね!」と笑いながら答えていた。


 『女殺油地獄』は歌舞伎や文楽、そして舞台などでこれまで何度も上演されてきた近松門左衛門の世話浄瑠璃を映画化。藤川さんがオールヌードに挑戦し、女郎の小菊を体当たりで演じる。
映画『女殺油地獄』は5月23日よりアップリンクXほかにて全国公開


☆その他のニュース記事
スポーツ報知/サンケイスポーツ/スポーツニッポン/デイリースポーツ/東京スポーツ/夕刊フジ/日刊ゲンダイ/シネマトゥデイ/バラエティジャパン/ムービーウォーカー/ZAKZAK/シネマトピックス


☆出演者最新情報をチェックしよう!
藤川のぞみブログ「STARTING OVER」
山田キヌヲブログ「山田キヌヲ論」
安田慎吾:プロフィール
柳憂怜公式HP:LAST SCENE.NET
火野正平事務所HP:星野事務所
坂上忍監督ファンサイト
原作者・近松門左衛門:Wikipedia