「華鬼 三部作」中部・関西完成披露試写会報告

「華鬼 三部作」の名古屋と西宮の完成披露試写会が11月15日に行われ、主演の荒木宏文さん、逢沢りなさん、細貝圭さん、川村ゆきえさん、村井良大さん、加護亜依さんと寺内康太郎監督が出席。本作では初となる主演6名が揃った舞台挨拶でした。

「華鬼 三部作」
「華鬼 三部作」

名古屋では12:45から伏見ミリオン座で行われました。
ここ名古屋では石川県で撮影された「華鬼 三部作」にエキストラで参加した方々が来てくれていた事に荒木さん含め、出演者は感激していました。
「地雷也の天むすが美味しかったです~」と加護さん。

「華鬼 三部作」

兵庫の西宮では16:45からTOHOシネマズ西宮OSで行われました。
荒木さんが地元兵庫県出身であり、なんと出演者の半数の方が関西出身という事で舞台挨拶は関西弁が飛び交いました。
トークでは撮影時の思い出話に花が咲き、現場で盛り上った細貝さんのモノマネ“ビートたけしさん”の披露に会場は爆笑。


「華鬼 三部作」

「華鬼 三部作」は伏見ミリオン座にて12月26日より三部作を2週間、
TOHOシネマズ西宮OSでは11月21日より3週間上映します。
完成披露試写に来れなかった方も、また来ていただいた方もあらためて、お待ちしています。